美しく蘇る、最高のリペアクオリティ R・F・アルマーク株式会社

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REPAIR 修理業務

アルマークの修理業務をご案内いたします。

ヒール替え1.【ヒール革巻き1】

ヒール、巻き革ともにできる限りオリジナルパーツを用意します

1.ヒール革巻き1
ヒール替え2.【ヒール革巻き2】

熟練職人が一つひとつ丁寧に巻いていきます

2.ヒール革巻き2
ヒール替え3.【ヒール革巻き3】

ヒールの形状に合わせしわのないよう貼り込んでいきます

3.ヒール革巻き3
ヒール替え6.【ヒール釘抜き1】

特殊な電極装置を使い、釘を焼き抜いていきます

6.ヒール釘抜き1
ヒール替え7.【ヒール釘抜き2】

釘を焼く際に出た煙を、吸煙機にて吸い取ります

7.ヒール釘抜き2
ヒール替え10.【釘打ち2】

本来、靴の製造に使用する「ヒール釘打ち機」を修理に使い、精度とスピードをアップさせています

10.釘打ち2
ヒール替え12.【マクリ接着2】

一旦のりを乾燥させた後、熱風で温め、ヒールの形状に合わせて圧着します

12.マクリ接着2
敷き革替え1.【敷き革サンプル】

常時、20数色のサンプルからお好みの敷き革をお選びいただけます。オリジナルの支給があれば、その貼りこみも承ります

1.敷き革サンプル
敷き革替え2.【敷き革剥し】

敷き革を丁寧に剥がしていきます

2.敷き革剥し
敷き革替え3.【敷き革カット】

元の敷き革に合わせ、熟練職人が新しい敷き革をカットしていきます

3.敷き革カット
敷き革替え4.【中物調整】

新しい中物(パッド)に貼りかえることで、履き心地も復元できます

4.中物調整
敷き革替え5.【接着】

中敷を丁寧に接着していきます

5.接着
敷き革替え6.【仕上げ】

細部まで貼りこみを確認し、仕上げていきます

6.仕上げ
かかと替え(小)1.【カカト外し】

磨り減ったカカト(ゴム)を取り外します

1.カカト外し
かかと替え(小)2.【ヒール調整】

ヒールの中に残ったピンを抜いていきます

2.ヒール調整
かかと替え(小)3.【カカト打ち込み】

新しいカカトを打ち込みます

3.カカト打ち込み
かかと替え(小)4.【削り】

ヒールの形状に合わせ、熟練職人が丁寧に形を整えていきます

4.削り
かかと替え(小)5.【仕上げ磨き】

表面をなめらかにするために、仕上げ磨きを行います

5.仕上げ磨き
かかと替え(大)1.【カカト外し】

磨り減ったカカトを取り外します

1.カカト外し
かかと替え(大)2.【ヒール調整】

カカトの接着面を平らに削り、調整します

2.ヒール調整
かかと替え(大)3.【接着】

新しいカカトを接着し、釘が表から見えないように打ち固定します

3.接着
かかと替え(大)4.【削り】

ヒールの形状に合わせ、熟練職人が丁寧に形を整えていきます

4.削り
かかと替え(大)5.【仕上げ磨き】

表面をなめらかにするために、仕上げ磨きを行います

5.仕上げ磨き
先小当て1.【本底削り】

部分的に薄くなっている箇所の補強のために、本底を削っていきます

1.本底削り
先小当て2.【接着】

新しい本底を接着します

2.接着
先小当て3.【削り】

補強部分の形状に合わせ、熟練職人が丁寧に形を整えていきます

3.削り
先小当て4.【平面調整】

本底との接合部分を平坦かつ、滑らかに調整します

4.平面調整
ハーフソール替え1.【本底調整】

部分的に薄くなっている箇所の補強のために、本底を削っていきます

1.本底調整
ハーフソール替え2.【接着・カット】

新しい本底を接着し、余分な箇所をカットします

2.接着・カット
ハーフソール替え3.【削り】

補強部分の形状に合わせ、熟練職人が丁寧に形を整えていきます

3.削り
オールソール替え1.【本底剥し】

本底すべてを丁寧に剥がしていきます

1.本底剥し
オールソール替え2.【本底接着1】

本底を剥がした部分にのりを塗ります

2.本底接着1
オールソール替え3.【本底接着2】

新しい本底を丁寧に接着します

3.本底接着2
オールソール替え4.【圧着】

わらじ(圧着機)を使い、本底を圧着します

4.圧着
オールソール替え5.【仕上げ】

ヒールを取り付け、マクリ、敷き革を接着した後、余分な箇所をカットします

5.仕上げ
オールソール替え6.【ゴム製本底接着】

ゴム製のオールソールも対応可能です。位置を合わせて丁寧に貼っていきます

6.ゴム製本底接着
底縫い作業1.【底剥し】

本底を丁寧に剥がしていきます

1.底剥し
底縫い作業2.【接着】

新しい本底を接着します

2.接着
底縫い作業3.【縫い位置決め】

底縫いする場所に溝を作ります

3.縫い位置決め
底縫い作業4.【底縫い1】

マッケイ縫い機を使い溝に沿って縫っていきます

4.底縫い1
底縫い作業5.【底縫い2】

角度を調整しながら熟練職人が丁寧に縫います

5.底縫い2
底縫い作業6.【削り】

ヒールを取り付けた後、余分な本底部分を削り、仕上げていきます

6.削り
パーツ作成1.【パーツサンプル】

入手が困難なベルト・オーナメント・リボン・タッセルなどの作成を承ります。

1.パーツサンプル
パーツ作成2.【パーツ作成1】

タッセルの先端部分を型紙に合わせカットします

2.パーツ作成1
パーツ作成3.【パーツ作成2】

革紐になる部分ををミシンで縫っていきます

3.パーツ作成2
パーツ作成4.【パーツ作成3】

紐の余分な箇所をカットし革紐を作ります

4.パーツ作成3
パーツ作成5.【パーツ作成4】

革紐の両端に先端部分のパーツを組合せタッセルを作ります

5.パーツ作成4
縫い加工1.【ファスナー替え1】

ファスナー部分を丁寧に解いていきます

1.ファスナー替え1
縫い加工2.【ファスナー替え2】

新しいファスナーに交換します

2.ファスナー替え2
縫い加工3.【ファスナー替え3】

ほつれてしまった糸等を元と同じような糸で、熟練職人が縫い直します

3.ファスナー替え3
縫い加工4.【縫い直し】

熟練職人がミシンで元穴に落としながら縫い、仕上げていきます

4.縫い直し
ハトメ・カシメ・美錠替え1.【ハトメ交換】

古くなったり、破損してしまったパーツを新しいものに交換します

1.ハトメ交換
ハトメ・カシメ・美錠替え2.【美錠交換1】

古くなったり、破損してしまったパーツを新しいものに交換し、縫い直します

2.美錠交換1
ハトメ・カシメ・美錠替え3.【美錠交換2】

細部に至るまで丁寧に縫い直します

3.美錠交換2
仕上げ・検品1.【仕上げ磨き1】

修理加工が終わった靴をバフを使用し磨きます

1.仕上げ磨き1
仕上げ・検品2.【仕上げ磨き2】

エナメル素材の靴は、専用のリキッドで一足一足手磨きし、仕上げます

2.仕上げ磨き2
仕上げ・検品3.【パンプスフォーマー】

加熱用モールドと冷却用モールドを使い、軟化や型くずれしたカカトを再成型します

3.パンプスフォーマー
仕上げ・検品4.【ブーツフォーマー】

加熱温度の調整ができるアルミキャスト製モールドで、足首に生じたシワを伸ばします

4.ブーツフォーマー
仕上げ・検品5.【検品】

修理箇所に応じて、すべての商品を最終検品します

5.検品

上記以外にも承っております。お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先

  • TEL : 044-271-4548
  • FAX : 044-271-4549
  • mail : rfa@almak.jp

R・F・アルマーク株式会社
工房 神奈川県川崎市川崎区桜本2丁目32番1号川崎SRC3階
担当 : 横山 清